鳴門の2年生4番一塁手。178cm93kgの大型選手で、春季県大会では木製バットを使用しながら打率.462、長打率.500を記録。持ち前の長打力で打線の中軸を担う。 昨夏の甲子園では4打数4安打と大
春の四国大会優勝の立役者となった右腕エース。最速144キロの剛球と切れの良い変化球で三振を奪う。春県大会は全試合先発、準々決勝からの3試合を完投し38回で防御率0.71。中学時代は捕手。
高知県でスーパー中学生として注目され、高知商1年夏は背番号11でベンチ入りし、梼原戦で140キロ台の球を投げた。 高知商の2年生右腕。182cm69kgの長身から最速144キロの速球を投げ下ろす
梼原の2年生右腕エース。174cm70kgの標準的な体格から130キロ台中盤の球威ある速球を投げ込む。秋8強、春4強の原動力となり、第4シードを獲得したチームの投の柱として期待される。