米子松蔭の2年生右腕。センバツで自己最速142キロを計測。春は登板なしで投手陣の底上げに注力。
50m5秒台の足のある外野手。 1年秋は控えメンバーで出場は少なかったが2年秋はリードオフマンとして活躍し、外野手の頭を越す打球を放って三塁まで到達する。