146キロの速球を投げる本格派エース。広陵の分厚い投手陣の中で2年秋にエースとして認められ、広島大会準決勝の広島商戦で初登板初先発し9回7安打8奪三振で完封した。
しなやかなフォームから勢いのあるストレートを投げる左腕投手 体重がまだないが下半身の安定感がある。 大学3年秋は6勝0敗、防御率0.96と圧倒しMVPに輝いている。
本格派右腕投手 2年時は故障をしていたが、3年にかけて復活をしているといい、その投球が注目される
ややサイド気味の投球フォームから140キロを超す速球と、カットボール、チェンジアップを投げる。 1年夏に最速143キロを記録し、リリーフとして好投を見せ、森監督も「1年夏にこういう投球をしたのは坂元
2年から3年にかけて球速が140キロ台に到達 変化球のキレも良くなり、本格的な投球ができるようになった
捕手として高いセンスを見せ、2年生で敦賀気比の正捕手としてマスクを被る。