日本ハムの上野響平選手の弟で、同じく京都国際でプレーする。 2年秋はサードを守っていたが、内野の守備の評価が高く、3年でショートを守る可能性がある。
堅実な守備と安定したスローイングを心がける遊撃手。 3番を打つがつなぐタイプ、ランナーに出て足を使うセンスもある。
浜松開城館の4番捕手で、3年春の静岡大会決勝では、静岡戦でダメ押しの2ランホームランを放った。
左右両方に打てる上に長打力もある。 守備の捌きがとても良く安定感がある。
最速141キロのストレートで押す投球を見せる投手。
まだ線が細いものの長打力がある選手で、高校2年秋は15打点を挙げた。 今後、体ができてくれば、さらに長打力が増すことが期待できる
136キロの速球を中心に力もあり、まとまった投球をする。
セカンドで守備に注目される選手。
長身右腕投手。中村投手とともに長身から130キロ後半の速球を投げる。
6日の練習試合では2安打を記録し、冬の練習の成果を実感。これまで別の練習試合では本塁打も放っており、長打力に磨きをかける。
野球センスが高く、内野・外野を守れるユーティリティ選手。
左のエースで制球力が良く、多彩な変化球を織り交ぜて打ち取る投手。
球威があり、ストレートで勝負をしてくる強気の投手。
サイド左腕
最速は140キロを記録するが、130キロ中盤のストレートをコーナーに投げて打ち取る投球。