若松高校出身の捕手で、強肩から「カツキャノン」、強打で「愛短のバズーカ砲」と呼ばれる。
飯塚の外野手。右投左打でパンチ力のある打者として、牟田口とともに得点力の高い打線を形成する。
高校3年時はチームの主将。3番を打ち、センター、ファーストなどで出場した。 島原中央戦では4打数2安打2打点の活躍をみせた。
キレのある球を投げる左腕投手。 2年秋の京都大会決勝で先発し6回途中まで1失点で勝利。 3年夏の乙訓戦でも先発し好投みせたが敗退した。
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高校3年春にリリーフとして投げ、石橋戦で2回2安打2奪三振1失点、栃木工戦で1/3回で3安打1失点。 夏の栃木大会では3試合で登板はなかった。
大学では愛知リーグ2部でリリーフとして投げており、大学3年春は6試合に登板し防御率3.94を記録。 リリーフで長いイニングを投げて安定して抑える。三振を奪うよりも打たせて取る投球