大矢ヤング出身の選手。 外野手として出場、2年秋は打撃に苦しんだ。
4番を中心に打線の中軸を担う内野手。主に一塁手として出場する。 2年秋は4番を打ち、打率.474を記録してつなぐ4番だった。
沖縄尚学の正遊撃手。守備範囲の広さに定評がある。
高校2年秋に打率.458を記録した6番打者で、勝利のキーマンだった。
伸び代抜群の内野手。1年生から公式戦に出場し、上位打線を任されることが多く、2年秋からの新チームで3番サードを担い、打率.391を記録している。四死球や犠打でつなげる3番打者。
上背がありスタンドまで飛ばすパワーが持ち味の外野手。