巨体からパワフルな打撃が持ち味だが、2年秋の新人戦では、初芝橋本戦で7番ファーストで出場し2四死球があり2打数ノーヒットだった。 父は智弁和歌山高校で1997年夏でメンバー入りした清水昭秀氏
大型サード。現在は下位打線だが、上背があるため長打力は今後期待できる。遊撃手を守る機会もあり、守備もいい。
3年春のセンバツでは5番、4番を打った。安定した打撃とサードの守備が評価され、侍ジャパンU18代表1次候補に選ばれた。
成長著しいサウスポー。2年春の那賀高校戦では最速140キロを計測した。
180cmの右腕投手で本格派タイプ。球速はもう少しだが潜在能力を秘める。
運動センス抜群で走攻守三拍子揃っている能力が高い選手
智弁和歌山で捕手とセンターを守り、2年秋の近畿大会で13打数7安打8打点を記録し、プロから注目されているスラッガー。
大型のバッターで、スラッガー候補として期待される。
2年秋にショートのレギュラーとして出場し、1番打者として打率.333を記録、11試合で3盗塁と足も見せた。 センスの良さがあり、捕手としても期待される。