中央学院高校では1年夏に、準決勝の習志野戦でプロ注目の古谷拓郎投手から、サヨナラホームランを放った。 東京北砂リトル時代に清宮幸太郎(現日本ハム)の弟・福太郎とリトルリーグワールドシリーズに出場
小金井リトルシニア出身 国学院久我山の投手。秋はメンバー外だったが、春季都大会で好投するなど、チーム内の競争が戦力を高めている。
小学6年時に読売ジャイアンツジュニアに選ばれた。 高校2年夏に通算27本目のホームランを放つと、2年秋までに35本塁打まで伸ばしている。 東京を代表するスラッガー。
2023年リトルシニア全国選抜野球大会で敢闘賞を受賞した逸材。 横浜高校の新一年生。
中学時代に「日本一飛ばす中3」と呼ばれた怪物。父は元PL学園の4番打者。 横浜高校の新一年生。
パンチ力のある二塁手で、守備の動きが良い。 高校2年秋の千葉大会で2打席連続ホームランなど4試合連続の5本塁打を放った。
センターとして瞬足を飛ばして広い範囲を守ることができ、打撃ではパワーがあり5番など主軸をうつ。 試行錯誤しながら努力をする選手で、どんどん成長をしている。
超大型のスラッガー。浦和学院3年のセンバツはスタンドで太鼓を叩いていたが、春季大会でベンチ入りすると、本庄戦で代打で登場し公式戦初打席で、打球はレフトスタンドに消えていった。
大型サード。現在は下位打線だが、上背があるため長打力は今後期待できる。遊撃手を守る機会もあり、守備もいい。
シュアで確実なミート力は完全に全国クラス。
サードでの動きやスローイングも安定しており、それほど大きくないが2年春の春季大会でホームランを放つなど、引っ張っての強い打球を打てる。
185cmの大型選手で1年生秋は公式戦ではノーヒットも練習試合では起用されて期待されている。 また投手としても公式戦は1回0/3で1安打1失点だが、こちらも練習試合で起用されている。
走、攻、守、3拍子揃った選手。 秋大会5割以上、無失策、盗塁を決めるなど勝利に貢献。 予選で、ホームランを打つなど長打力も魅力。
140キロ後半の速球を投げる本格派投手として大学で成長している。 高校時は大型遊撃手、1年秋は下位打順だが打率.429を記録し、バットの芯でとらえる打撃を見せる。 守備では送球までの流れなどフ
2年生で130キロ後半まで記録をしており、成長が期待される投手。
2年時はまだ130キロだが、チェンジアップの切れが良く、エース候補として2年春に登板機会を増やした。3年までに140キロ越えをしたい。
MAX143キロのストレートが魅力 キレの良いスライダーも良い
U15代表で捕手を務め、二松学舎大付でも1年夏からマスクを被り、夏の東東京大会決勝戦では2打点を記録した。 マウンド上でも先輩投手に「ここは周りのせいにして切り替えましょう」と話して冷静さを取り戻さ