川崎中央リトルシニア出身の右腕。横浜高校の新一年生。
三浦学苑戦でサヨナラ満塁ホームランを放った相模の遊撃手。
2021・22年のボーイズ選手権大会で2大会連続優勝に貢献した投手。 桐光学園高校の新一年生。
慶応義塾高校の新一年生。
左打席で思い切りの良いスイングをみせ、高校2年秋の東海大会準決勝では、右中間に満塁ホームランを放った。 投手としても140キロの速球と、スライダー、カットボール、チェンジアップ、フォークなどをコント
長打力があり、場外に運ぶ力のある右のスラッガー
広角に打てる バットコントロールが素晴らしい 野球センスの塊
制球力があり、試合を作れる完成度の高い大型右腕。
横浜高校では1年生からレギュラーを掴んだ俊足巧打の内野手。
二松学舎大付では大江二世と注目され、鋭い変化球とキレの良いストレートと変化球を織り交ぜる投球を見せる。 小学6年時に横浜DeNAベイスターズジュニアに選ばれる。
193cmの超大型投手。高校3年時で球速は138キロを記録しており、まだまだ成長したら面白い。
高校2年秋は1番セカンドとしてプレーし、先頭打者だが強い打球を打ち、公式戦3本塁打、打率.629、6盗塁と活躍を見せた。
2年夏の神奈川大会の7試合で打率.455 11打点を記録。 一塁手としてプレーしていたが、現在は本職の捕手としてプレーしてる。
腕の振りが柔らかく、回転の良い伸びのある球を投げる投手。 高校2年秋は公式戦で3イニングの登板だけだったが、常総学院の大川慈英投手を参考にフォームを改造し、球の伸びが良くなった。
スリークォーターで大きなフォームから、130キロ前半のストレートでも抜群のキレがあり、スライダーで三振を奪う。 2年秋の立命館戦で9回1安打13奪三振完封勝利を挙げた。
高めのストレートに伸びがある投手で、魅力がある。 低めへの球や変化球などを磨き、兄・昭汰投手のように注目されるようになりたい。
逗子リトルシニア出身
2年秋から体重を15kg増やした3年夏に142キロを記録 明星高戦で5回3安打7奪三振無失点
伸びのあるストレートを投げ、2年生で先発として結果を残した。