恵まれた体のある選手で、U12,U15の軟式の日本代表の投手だった。 1年秋はファーストで出場し、ホームランなど長打はなかったが、9試合で8つの四死球を得て出塁しチャンスを作った。
2年生で長崎日大のショートを守り、確実性が高く、一発の力ある打撃を見せる。
187cmから投げ下ろすストレートは130キロ台でも球威を感じられる。 また打っても140m級のホームランを放ち、右のスラッガーとしても期待されている。
本格派のフォークから、1年生でキレの良い130キロ中盤の速球を投げ、エースの風格を見せる。