リストのきいた重い球が魅力
長身の右腕投手で、2年夏は先発をし、川崎工科戦で完封するなど、安定した投球を見せた。 投球にリズムがあり、乱れることの少ないピッチングが魅力。
高校3年の4月の掛川東との練習試合で1試合3本塁打を記録。 50m5秒台の足も注目。
1年時からリリーフとして球威ある球を投げており、 140キロ後半が期待できる速球派
高校3年春の都大会で3本塁打を放ち、成長を見せたスラッガー。
50m5秒台の足があり、また、ホームランも打てるパンチ力が魅力。
藤嶺藤沢で185cmから140キロ中盤の速球を投げていた長身投手。
マウンドの三塁側ギリギリの位置に立ち、右打者のアウトコースへのストレートと大きく外角に外れていくスライダーを投げる。球速も140キロ台を記録し、ここぞという場面でのストレートの威力がある。
左の長身投手でサイドハンドから横の角度のある球を投げる。 球速も138キロを記録しており、さらにのばしたい。
長身の右腕投手で、球速アップなど成長が期待される投手。 田本投手とのツインタワーは必見
春から背番号1をつける。ダイナミックなフォームから140キロを越す速球を投げ、「ボールに角度がついて、スピンがかかるようになりました」と将来性豊かな投手 2年秋の藤沢翔陵戦では10安打も要所を締めて
安定化した投球ができる左腕投手で、「打たせて取る」投球を心がける。 高校2年秋は1回戦、2回戦で連続の4安打完封勝利。決勝の八戸工大一戦でも9回5安打1失点で完投勝利を挙げた。
大型左腕投手でパワーが付き、球速が出てきた。 更に成長が見込まれて楽しみ。
力強いスイングでホームランも打てるが、50m6.0秒の足も注目される選手。
恵まれた体格から140km/h台のストレートを放る。カットボール、縦スライダー。
球速130㎞代後半ながら、その大柄な身長から繰り出すストレートは球速以上に勢いがありまだ1年生と言う事からこれからの成長が楽しみな選手だ。
1年夏に4番ファーストで出場 中学時代に全国屈指の逸材として注目されたスラッガー。
打撃に優れ、2年生春にプロ注目の白山・町投手からホームランを放っている。
スピードボールが持ち味 大学で本格派右腕に成長しストレートの力で押し切る
大型左腕投手で、抜群の球威とスライダーを持ち、将来性が非常に高く評価されている。