巨体からパワフルな打撃が持ち味だが、2年秋の新人戦では、初芝橋本戦で7番ファーストで出場し2四死球があり2打数ノーヒットだった。 父は智弁和歌山高校で1997年夏でメンバー入りした清水昭秀氏
50m5秒台の足がある外野手で、高校1年秋はレフトで出場した。 シャープなスイングで中軸を打てる力がある。
智弁和歌山の2年生投手。渡邊不在の間に成長を遂げ、投手陣の充実に貢献。
桐蔭の2年生投手。最速140キロ超えの速球を持ち、打者との駆け引きがうまい。中尾と共に投手陣を支え、来年が楽しみな逸材。