130台後半のストレートと多彩な変化球が持ち味 わかっていても打たれないストレートが特徴
197cmの長身から繰り出さられるボールは打者を翻弄させる。 ロマン溢れる期待が持てる投手。
がっしりした体格の右の打者で、豪快に振り抜く当たりは、左中間のスタンドに飛んでいく。
140キロを超す威力ある球が武器、安定感もでてきている。
強打の捕手として、2年生にして県で名が知られる。 95kgから85kgに減量して打撃フォームにキレが生まれた。
バランスの良いフォームから最速135キロの速球を投げる左腕投手で、右打者へのインコースのクロスファイアが威力がある。 3年春の焼津中央戦で6回2アウトまでノーヒットピッチング、コールドで7回で終
183cmの上背もあり、140キロを超すストレートを投げる本格派。 かつて王子製紙の監督として都市対抗日本一になった棚橋監督が期待をする投手。
最速142キロのストレートを外角低めに投げ、スライダー、スプリットで打たせて取る投球を見せる。
スケールが大きく、インパクトしたらどこまでも飛ばす大型スラッガー。ギリギリまで球を引き込んで強いリストで弾き返す。チャンスに強いバッティングで、チーム屈指の得点圏打率を記録する。