打席でも捕手としても安定感ある選手でチームの中心 3年春は腰痛を発症し、2年生の横山選手がマスクを被っている。
3年夏の千葉県高校野球大会決勝で、木更津総合の篠木投手から135mの特大ホームランを放った。
2年春までに135キロの速球を投げ、古川学園では安藤投手とともに投手の軸となる。 そして3年5月には146キロを記録し急成長をしている。
ガッシリとした体から、角度のある140キロ中盤の速球を投げる。 大学ではリリーフとして登板している。