常時135キロを計測、コントロールが良く四死球が少ない。
2年秋は11打点のチャンスに強い打撃と、センターからのバックホームでランナーを刺すプレーでチームを盛り上げ甲子園出場に導いた。 足のある選手で練習試合も含めて44試合で41盗塁を記録する。
140キロを超す速球を投げる本格派右腕。