135キロの速球を投げる左腕投手として、成長が期待される。 1年夏の岩手大会で1年生ながら登板をしている。
左からキレのある球を投げるのが特徴、大きく足を上げてそれを前にもっていって反動をつける。腕の振りの鋭く、球速以上に球の速さを感じさせる。 2年秋の関東大会では1回戦で拓大紅陵を6回1安打3奪三振