足利南高校時代、甲子園出場なし
享栄高出身の右腕投手で、140キロ中盤の速球を軸に三振を奪う投手。 4年春の中京大戦では7回7奪三振2失点の好投を見せた。
打席でも捕手としても安定感ある選手でチームの中心 3年春は腰痛を発症し、2年生の横山選手がマスクを被っている。
都筑ボーイズ→山梨学院高等学校→富士大学
ミートに優れる長距離砲 マルチ安打をコンスタントに記録 2014秋石川大会では5試合で打率.652、3本塁打、14打点を記録
3年夏の千葉県高校野球大会決勝で、木更津総合の篠木投手から135mの特大ホームランを放った。
春の県大会でMAX137㌔を投げる。本格派の右オーバースロー。チームでの存在感も抜群。監督からの信頼もあつい。