県内屈指の左腕として注目される投手。ストレートとカットボールを駆使して抑える。 2年秋の兵庫大会決勝で先発し、9回3安打完封勝利を挙げた。
どっしりとした体格でスイングが鋭く、長打が期待できる選手。 高校2年秋の明治神宮大会初戦・中京大中京戦で、神宮球場の右中間の深い所に、高校通算15号となるホームランを放ち、嵐を呼ぶ男として注目された
制球の良い投手で、130キロ中盤の速球とスライダー、チェンジアップを上手く使い分ける投球。フォームも力感なくテンポ良い投球で抑えていく。 高校2年秋の近畿大会・橿原学院戦でノーヒットノーランを達