兄・土田悠貴とともに滋賀学園で投手。左から130キロ中盤の速球を投げ、2年夏には兄弟揃って登板している。
高校2年秋は最速138キロの速球で、近畿大会1回戦の乙訓戦で2失点完投勝利を挙げて、チームのセンバツ出場に大きく貢献した。
1年秋にショートのレギュラーで出場し、守備で高い評価をされた。 足もある選手で打率.333だった打撃を更に磨きたい。
1年秋の三塁のレギュラーで出場し、35打数20安打、打率.571という驚異的でチームですば抜けた打撃を見せた。 滋賀学園の2年生三塁手。178cm93kgの大型内野手で、ミート力と長打力を兼ね備えた
1年生でショートのレギュラーに抜擢されそうな選手で、守備の動きとハンドリングが良い。
愛工大名電では二塁手として、4割をこす高い打率を記録していた。 龍谷大では外野手としてプレー、俊足を活かして攻守に活躍を見せる
走攻守揃っていて、長打も打てる。主に1番、3番で近江の準優勝に貢献をした。
角度のある速球に緩急をつけ、コントロールの良さが持ちあじの大型左腕 秋大会では全ての試合を2失点以内で投げ切りチームを17年ぶりの県ベスト16に導いた
長打力が売り。才能あふれる外野手。 中学時代のNOMOジャパンで活躍し、高校進学時には強豪・15校から誘いを受けた。