守備力が魅力の遊撃手。1200gの重い木製バットを使用している。
巨体からパワフルな打撃が持ち味だが、2年秋の新人戦では、初芝橋本戦で7番ファーストで出場し2四死球があり2打数ノーヒットだった。 父は智弁和歌山高校で1997年夏でメンバー入りした清水昭秀氏
和歌山市立城東中学校出身
50m5秒台の足がある外野手で、高校1年秋はレフトで出場した。 シャープなスイングで中軸を打てる力がある。
智弁和歌山の2年生投手。渡邊不在の間に成長を遂げ、投手陣の充実に貢献。
南部リトルシニア卒業
桐蔭の2年生投手。最速140キロ超えの速球を持ち、打者との駆け引きがうまい。中尾と共に投手陣を支え、来年が楽しみな逸材。
紀州由良リトルシニア卒業
紀州由良シニア 紀州由良リトルシニア卒業 三塁 一塁手の起用
右のやや横から投げる投手で、小さなテイクバックから140キロ台のストレート、カットボール、スライダー、チェンジアップを投げる。 制球力が特徴の投手で、大学2年秋にはリーグ戦で4勝を挙げた。
里飛鳥は、一年生の秋から、主軸のひとりとして、出場している。OBの笹川 晃平を思い出させるような構えとポテンシャルの高さを持った大型外野手。これからの、成長が期待出来る選手の1人である。
大阪府を代表する右のスラッガー候補
パワーとミートとが持ち味のチャンスに強いバッター
高校2年秋の近畿大会で147キロを記録し注目された。
1年時から注目されていた左腕で、ストレートは130キロ中盤でも空振りを奪える切れの良い球で、鋭いスライダーを低めに集めて抑えていく。 エース・市川投手がいたため登板機会は少なかったが、2年生
和歌山県岬町出身で中学時代は和歌山キングタイガースでプレーした。1年秋まではほとんど試合に出ていなかったが、2年春のセンバツでは7番ライトでスタメン出場すると、明徳義塾との延長15回の死闘の中で7打席
1年生のころから出場し、遊撃手としての守備力にプロが注目している。 打撃も左の好打者として広角にヒットを打てるようになり、足もプロ入りする選手のレベルに達している。
50mは6秒を切るスピードがあり、大学4年春のリーグ戦では12試合で7盗塁を決めた。 関西5リーグオールスターでは7番セカンドで出場し、2安打2打点の活躍を見せた。
東京都立雪谷高校時代、甲子園出場なし
茨城県境高校出身の投手。大学2年時の大学野球選手権で147キロを記録した。