小松島中学校卒業
板野の2年生右腕。176cm76kgから投げる最速142キロのストレートは伸び盛りで、フォーク、スライダーを決め球に三振を奪う完成度の高い投球。この春に球速を5キロアップさせた成長株。
二塁送球1.82秒の強肩捕手として注目。 高校2年秋は打率.435と打撃でもアピールした。
141キロの質の良いストレートは回転が良く、ホップする球筋。ストレート勝負に魅力
阿南光の2年生1番内野手。170cm62kgとやや軽量ながら俊敏な守備と、チャンスメーカーにもポイントゲッターにもなれる打撃が魅力。ショートの守備は非常にレベルが高い。
阿南光高校時代、2021年夏の甲子園では、背番号14 控え捕手
体もパワーありそうでフォームも良い、ストレート威力あり良い投手
横浜商大高校期待の大型右腕
140近くを常時投げる直球と縦に落とす縦スラが持ち味。2年春には大阪準優勝に導いたプロ注目の右腕
高3夏はエースとして徳島大会2試合に登板し2完投、2回戦で川島高校に敗れた。
1年秋にベンチ入りをしている、大型の左投げ左打ちの選手。 2年夏の出場はなく、3年夏の出場は不明
中学時代に匝瑳シニアで及川雅貴投手とプレー、共に左腕として注目された。 体重がしっかり乗った重い球を投げる左腕。 横芝敬愛では3年夏に3試合に先発、初戦は4回無失点、3回戦の渋谷幕張戦は7回2
桐蔭学園高校出身
高校では学校の副生徒会長でチームの主将。家族も9人兄弟。 3年夏は3番ショートで出場し、3試合で2安打3打点だった。
津山高校から愛媛大に進学すると、球速が142キロから147キロへと成長し、3年時にプロ注目の投手となった。 球速のある左腕として注目される。
二塁送球が2年で1.8秒台を記録している。 どこまで成長するのか楽しみ
140キロ後半の速球を投げる本格派投手として大学で成長している。 高校時は大型遊撃手、1年秋は下位打順だが打率.429を記録し、バットの芯でとらえる打撃を見せる。 守備では送球までの流れなどフ
遠投120mとセカンドまで1.8秒の強肩はプロ並みの肩と評価される。 福岡第一で2年秋に4番を打ち、八重山農林戦では3安打2打点の活躍を見せた。 「活躍して最後はプロに行きたい」と話す。
日本トップクラスの強いパンチ力がある打撃に加え正確性が高いセカンドスロー、精度の高いバント処理。人柄も評価されており2021年の甲子園で見たい存在
伊勢志摩ボーイズ出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。