3年春に最速143キロを記録、ランナーを背負いながらも粘りの投球ができ、1試合を完投して後半にペースアップができるスタミナがある。
小柄だが強肩が魅力で、セカンドまで糸を引くように送球が送られる
峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。 近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンス
130キロ前半から中盤だが制球力がよく、シュート回転、スライダー回転で動く球で打たせてとる。 2年秋の九州大会準々決勝・海星戦では、9安打を許しながらも完封勝利を達成。 1番バッターとしても高い打
キレのある球で打ち取る投手。 2年春に県準優勝の立役者、22イニング連続無失点
小6時にソフトバンクジュニアに選ばれ、中学時代から注目された内野手。 天理高校では1年生の春に7番サードで出場、中村監督より、守備力は2,3年生と競争できる」と評価された。
鳥栖高校→学校法人波商学園→大阪体育大学 鳥栖シニア出身
佐賀フィールドナイン→佐賀市立金泉中学校
学校法人大隈記念早稲田佐賀学園/早稲田佐賀高等学校出身
佐賀県立伊万里農林高等学校→学校法人折尾愛真学園/折尾愛真短期大学
佐賀学園高等学校→シンバネットワークアーマンズベースボールクラブ
佐賀県立佐賀商業高等学校→東都大学野球連盟 専修大学
藤本ベースボールクラブ→神村学園高等部→東都大学野球連盟 東京農業大学
佐賀県立佐賀北高等学校→北九州市立大学→北九州下関フェニックス
佐賀北高校時代、2019年夏 101回選手権大会 3年夏の甲子園は神村学園高校戦で、1回戦敗退
佐賀県立佐賀商業高等学校→関東学院大学
佐賀学園高等学校→JPアセット証券→シンバネットワークアーマンズベースボールクラブ
学校法人嶋田学園/飯塚高等学校出身