角度のあるストレートを投げ、中学時からかなり期待されている投手。
1年生夏の大会で2試合連続ホームラン。故障の4番に代わり4番に入った。 1年秋からの新チームになると13本塁打を記録し1年目で20本塁打に到達。
1年秋に東海大菅生の5番サードで出場する大型内野手。 父は元DeNAの小池正晃氏で、父譲りのフルスイングを見せる。
U15日本代表に選出された内野手。高校では1年から正捕手に抜擢され、1年秋は8試合で12盗塁を決めるなど、走れる捕手として活躍した。 走攻守全てにおいてハイレベル
182センチ80キロの恵まれた体格の大型外野手、力みのないレベルスイングからボールを遠くへ飛ばすことができる。元投手で方も強く高校2年の秋にはライトからダイレクト返球で走者を刺した。
小柄だが50m5.9秒など身体能力が高く、投手としても140キロ後半を記録する。 また大きく曲がるスライダーを投げ、空振りを奪える。 豊田シニア出身で中京大中京に進み146キロを記録した高橋宏斗投
小柄だが長打力があり、しっかりと球にコンタクトして運ぶ打撃。 セカンドまで1.8秒台の強肩も光る。
身体能力が高く攻走守三拍子揃った選手
東京城南ボーイズ→東海大学菅生高等学校→八戸学院大学
東海大学菅生高等学校→神奈川工科大学
東海大学菅生高等学校→八戸学院大学
東練馬リトルシニア→東海大学菅生高等学校→学校法人千葉経済学園/千葉経済大学→ハナマウイ