安定した下半身を作り上げ、高校1年秋に最速146キロ、常時140キロを超す球を投げて注目されている。 将来のプロ入りを目指し、大学でレベルアップすることも考えている。
立命館慶祥高校卒業
高校3年春までに最速140キロを記録するが、制球力が良く、低めに集める投球で抑える投手。
147キロを記録した右腕投手。 旭川龍谷出身
大学で外野手のレギュラーとなると、1番打者として2塁打、3塁打などの長打も出せる。 左打者だが左投手に強く、ライトへ引っ張る打球を打てる。 大学2年冬の侍ジャパン大学代表候補強化合宿にも参加した。
大学3年時はDHで出場、4年春は一塁手で出場し、打率.342を記録した。
札幌光星出身の右腕、体格もよく、1年の秋から登板して3勝を挙げ、その後はエースとして投げ続ける。三振も奪える投手。 また大学1年時は二刀流として出場し主軸を打っていたが、2年以降投手に専念をして
高校3年4月に紅白戦で144キロを記録し成長している。
大きな体がある右腕投手で、制球がよく、コーナーにストレートとスライダーを集められる。 高校入学時から投手に転向し、高校2年秋の北海道栄戦で9回4安打10奪三振1失点で完投勝利。
外野手として俊足が光り、長打力も見せる。 投手として145キロの速球を投げる。
大きな体の左のスラッガーで、高校時は一塁手、大学では外野手として出場する。 左の長距離砲で、高校では広島ドラフト1位の駒大苫小牧・斉藤投手から2本塁打を放ち、大学でも公式戦で4本塁打、通算で13本塁
投手としては打者が避けるほどのスライダー、カーブを投げて 少ない変化だが一級品、 打者としてはとにかく足が速くゴロを打ったら内野安打になるほどの速さ 強肩強打の俊足三拍子揃った公立校にはもったい
右の本格派。まだ線は細いものの、伸びのあるストレートを投げ、将来が期待される。
2年生夏の支部予選では8打数6安打フェンス直撃を2本 秋の大会では8打数5安打と言う長打力のあるバッター。
台湾から郁文館高校に留学し、3年春は130キロ台のストレートとスライダーで、シード校の八王子学園八王子を8回1/3で3失点に抑える好投を見せた。
大学4年春に公式戦初本塁打。これが優勝決定戦に導く貴重なホームランとなった。
強打の外野手で、2年秋は4番で出場し、札幌創成戦では3安打3打点の活躍をみせた。
守備に難アリ 天性の打撃センス 地方大会打率4割台
2年生で帯広農の左のエースとして投げる実力派投手。 キレのある速球の球速が伸びてきている。
2年夏の北北海道大会は3番セカンドで出場し、準決勝の滝川西戦で5打数3安打2打点、決勝の帯広大谷戦では6打数5安打3打点の活躍を見せた。