2025シーズン九州アジアリーグでルーキーながら、 リーグ6位の打率.360 リーグ16位の38打点 リーグ7位の81安打 リーグ5位タイの14二塁打 リーグ9位タイの2三塁打 リーグ7位
佐賀北高校時代、2019年夏に甲子園出場
高校3年夏は2番セカンドで出場、2打数ノーヒットも1四球で出塁し1盗塁 右打席で雰囲気のある構えから振りは鋭く、大きなファウルも打っていて長打力がありそう。
柳井学園の大型左腕。140キロを突破した県内最速左腕で、高いポテンシャルが光る。ハマれば快投もあり得る。
日本学園高校出身の投手。 恵まれた体がある左腕で、大学では3年時はリリーフとして登板したものの制球に苦しんだ。
190cm90kgの体から149キロの速球を投げる。大きく曲がるフォークボールがあり、三振を奪える。 千葉経済大ではリーグ2部だがエースとして活躍している。 2016年プロ志望届提出も指名されず、
県内屈指のスラッガー
右の本格派 球速はさほどないが、同じフォームから繰り出される多彩な変化球が持ち味。
神戸弘陵学園高等学校→東邦大学→岐阜硬式野球クラブ
中距離、長距離打てるアベレージヒッター。左右にホームランを打てるのが魅力。
長井工業高校→GXAスカイホークス
学校法人名古屋電気学園/愛知工業大学名電高等学校→東都大学野球連盟 順天堂大学→富良野ブルーリッジ→大分B-リングス
抜群にキレのある146キロのストレートを投げ、鋭い縦のスライダーで空振りを奪う。 カーブ、チェンジアップのタイミングを外す球も効果的。 3年春の春季大会では佐世保商から7回13奪三振、長崎総大
若松高校出身の捕手で、強肩から「カツキャノン」、強打で「愛短のバズーカ砲」と呼ばれる。
飯塚の外野手。右投左打でパンチ力のある打者として、牟田口とともに得点力の高い打線を形成する。
高校3年時はチームの主将。3番を打ち、センター、ファーストなどで出場した。 島原中央戦では4打数2安打2打点の活躍をみせた。
キレのある球を投げる左腕投手。 2年秋の京都大会決勝で先発し6回途中まで1失点で勝利。 3年夏の乙訓戦でも先発し好投みせたが敗退した。
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高校3年春にリリーフとして投げ、石橋戦で2回2安打2奪三振1失点、栃木工戦で1/3回で3安打1失点。 夏の栃木大会では3試合で登板はなかった。
大学では愛知リーグ2部でリリーフとして投げており、大学3年春は6試合に登板し防御率3.94を記録。 リリーフで長いイニングを投げて安定して抑える。三振を奪うよりも打たせて取る投球