2年生でかなりの球威を見せる左腕投手で、体や腕を柔らかく使うことができる投手。
大きなカーブと130キロ後半の速球を織り交ぜ、三振を奪える左腕投手。 四死球が少なくなれば、エースとして信頼される投手になる。
投げては140キロ、打ってはパワフルな打撃をする。 どのように成長するか楽しみ
海星高校の右腕。 2026年春季リーグ戦では10試合に登板して3勝3敗、33奪三振をマークした。 5月23日の周公大戦では9回を5奪三振無失点に封じる完封級の好投を見せ、4月の岡理大戦でも9回8奪三振
広陵高校出身の内野手、大学2年時から主にサードのレギュラーとして出場するも春は打率.161、秋は打率.227だったが、3年春には主に7番を打つも打率.361と打撃が成長している。
50m5.8秒の俊足で、外野手として足を飛ばして広い範囲を守る。 出塁ができる打撃を磨きたい。
サイドスローの時に注目してた選手 今はスリークォーターに変更 高校1年時は内野のレギュラー
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