強打の内野手で大学3年時は3番を打ち、秋は12試合中11試合で安打を記録、44打数20安打で打率.455を記録した。安打製造機の二塁手。
大型投手で、球速は150キロを記録する。 リリーフとして力強い球を投げおろす投手で、高校時から体が大きくなり、球威で押せる投手となった。 それと同時に変化球もカーブ、スライダー、カットボール、チェ
上背はないものの、体に力が秘められ、本当に無駄のないフォームから140キロの球を投げる スライダーは、大きく沈みタイミングを外すこともでき、最後の決め球は高めのストレートで空振りを奪いに来る。
強肩で精度に少し課題があるが、素質あるキャッチャー また体もしっかりしており打撃のフォームも無駄がない。もう少し長打が出てもいいと思うが、攻守両面で期待される捕手。
市和歌山出身の右腕投手で、大学4年時は146キロを記録し、春のリーグ戦で4勝0敗、40回を投げて41奪三振を記録している。
強肩、俊足の外野手で、肩の強さから捕手に転向していたが、外野手として躍動感あるプレーを見せる
国際武道大学戦にて登板。 1イニングを三者凡退に抑え、3投手によるノーヒットノーランを達成する。
内野手としてプレーするが、投げては147キロを記録した。 リリーフで登板する。
2年生で137キロを記録する左腕投手。 小学生時代にポニーのU12代表を経験
最速145km/hの球威のあるストレートとスライダーを武器にする 鳥栖工業時代は現在も同大学でチームメートの橋村省吾とともに左2枚看板として活躍、登板のない日は一塁を守り中軸を打った。3年夏は3
重田ツインズの弟。双子の兄の慎太郎とは小学生の頃からバッテリーを組む佐賀西高校の投手。
ショートで抜群の身のこなしを見せ、また投手としても140キロを記録する強肩を見せる 打撃もバックスクリーン直撃弾など痛烈な打球も見せれば、広角にヒットを打つ事ができる
佐賀商業高校で1年夏から4番打者を任されたパワフルなスイングを持つ右の長距離砲、ポジションは 捕手・一塁手・外野手。 佐賀商業 3年夏の初戦/鳥栖商業戦で左投手の外角ストレートを左中間スタンドに
185cmから投げ下ろす146kmの速球は迫力十分。高校時はプロのスカウトも視察に来ていた。
粘りの投球が持ち味の投手で、変化球を低めに集め丁寧なピッチングを見せる。沖縄尚学出身で、東浜巨投手に憧れて亜大へ進学した。
綾部翔投手から背番号1を引き継いだ最速138キロのエース。 2年秋の関東大会は文星芸大付に4回まで10安打を浴びて4失点し降板した。
188cmと長身投手だが中学時代までは無名、高校1年秋でも最速125km/hだったが、エースに指名されると急成長し、2年夏には130km/h後半を記録するようになった。 夏の大会初戦では2回戦・
2年秋の新チームで145キロを記録、制球や変化球などはまだ整っておらず荒削りだが、視察したスカウトも「楽しみができた」と話す。 中学時代は投手もしていたがエースではなく、高校から本格的に取り組ん
東北楽天リトルシニア 東北楽天シニア→高崎健康福祉大学高崎高等学校→仙台六大学野球連盟 東北福祉大学
和歌山岩出ボーイズ→和歌山市立和歌山高等学校→桃山学院大学