二塁送球が2秒を切る強肩捕手で、2年秋は東播磨戦で4つの盗塁を全て刺した。 3年春のは6球団のスカウトが見守るなど注目されている。
球のキレが良く、ストレートでもスライダーでも空振りを奪え、カットボールで芯を外して打ち取る投球も見られる。 3年夏前には147キロを記録し、大きく成長してきた。
愛工大名電では二塁手として、4割をこす高い打率を記録していた。 龍谷大では外野手としてプレー、俊足を活かして攻守に活躍を見せる
走攻守揃っていて、長打も打てる。主に1番、3番で近江の準優勝に貢献をした。
角度のある速球に緩急をつけ、コントロールの良さが持ちあじの大型左腕 秋大会では全ての試合を2失点以内で投げ切りチームを17年ぶりの県ベスト16に導いた
日本ハムの上野響平選手の弟で、同じく京都国際でプレーする。 2年秋はサードを守っていたが、内野の守備の評価が高く、3年でショートを守る可能性がある。
堅実な守備と安定したスローイングを心がける遊撃手。 3番を打つがつなぐタイプ、ランナーに出て足を使うセンスもある。
浜松開城館の4番捕手で、3年春の静岡大会決勝では、静岡戦でダメ押しの2ランホームランを放った。
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