180.0
cm
80.0
kg
右左
投打
142
km/h
鈴木 理公選手の紹介
ユーザー投稿
takanosuさんによる紹介
スリークウォーターから常時130km/h台後半のキレあるストレート、スライダー、カーブ、スプリット。中学までは捕手で高校入学後に投手に転向した。
大曲工業1年秋の東北大会準決勝/鶴岡東戦で1点リードの9回に公式戦初登板、全球ストレートで3者凡退、決勝の仙台育英戦で2回無失点の好投。2年春の甲子園では登板なし。
3年夏は背番号1で秋田大会優勝、決勝/角館戦では6回表から登板して4イニング1失点、8回裏の大逆転を呼び込む好投。
甲子園初戦/花咲徳栄戦では、9回の1イニングを投げ2安打1失点(自責点0)、最速142km/hを投じた。
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