東総工時代は1年生から強肩捕手としてプロ注目の選手だった。 大学では1年で正捕手としてマスクをかぶったもののチャッチングなどの課題を見せて、強打を生かすためサードへ転向した。 3年秋に打率.344を記録すると、4年春には5本塁打、打率.395、打点11を記録、ホームラン王に輝いた。
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