高校時は最速138キロの速球を投げるが、左からのその球は140キロ中盤にも感じられ、変化球もうまく使い、ストレートを生かすピッチングをする投手だった。 西濃運輸では4年目に開花し、常時140キロ中盤のストレートを投げ、都市対抗2次予選では3試合に先発して21回で1失点、抜群の投球を見せている。
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