シニア時代は東海地方No. 1フィジカルエリート。身体能力が高く、浜松南シニアでは俊足強打の2番打者として活躍した。また小柄ながらフルスイングが持ち味であり、シニア時代は右打の森友哉2世や静岡の森友哉と言われた。捕手と走力を活かして外野手としても起用された。また中学時代は陸上競技部にも所属しており、浜松市立新津中時代は長距離のエースとしても活躍。 掛川西高校では1年秋より背番号19としてベンチ入りを果たし、持ち前の脚力で代走起用されている。
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