駒大高の本格派右腕。最速143キロの速球を武器とする。右投左打。
駒大高の捕手。1年生の夏からマスクをかぶり、主将としてチームを引っ張る。
外野手として巧打タイプの打撃、投手としても登板する。
勝負強い主軸打者で、外野の頭を越す強い打球を飛ばす選手。
安定したコントロールで低めに球を集めることができ、キレの良い変化球で三振も奪える。 重心を低く落とした下半身の粘りもある。 2年秋の都大会では日大三を相手に好投を見せ、3年春は創価高校を完封、
高校1年からベンチ入り。高2の夏ではvs開城高校で貴重な3ランホームランを放った。最後の夏では怪我に苦しみ背番号12番ではあったがスタメンとしてチームを東東京大会ベスト8へと導いた。 バランスの良い
☆能力が高い☆
アンダースローからキレのある球を投げスライダーのキレもよくコントロールがいい
バランスが良いフォームから球筋が良くキレが良い球を投げるピッチャーでパンチ力があるバッティングも魅力 徳島に入団すると球速が151キロまで増し、全身で投げる投げっぷりの良さが注目されている。
センス抜群のバッティングと地肩の強さと素早い動きから安定したスローイングが魅力
サイドスローから130㌔台半ばのストレート、カーブ、スライダーなどを投げ打者を翻弄する 駒大時代は先発2番手として活躍した