大館桂桜の2年生左腕。最速135キロの速球が武器の左投左打の本格派投手。隠れた好投手として注目される。
直球で強気な投球ができる。高校2年秋はエースとして投げ、角館戦では9回10安打5失点も、強気の攻めを続けて完投勝利した。
130キロ中盤から後半の重いストレートとスライダーを織り交ぜる力投派投手。 2年秋に強豪の明桜に延長13回195球を投げて3-2で勝利し、そのオフも下半身を強化して3年春には139キロを記録して
高校は秋田県内の公立高出身だったが、全国雑誌にも掲載されており、全国大会への出場はないが名の知れた選手であった。卒業後は、東北学院大学に進学し硬式野球部に所属している。 1番の売りは足の速さである
強肩強打の外野手! スイングスピードが速く鋭い打球を放つ!