大型の左のスラッガーで、高校2年秋には札幌ドームの5.75mの塀を越えるライトスタンドへのホームランを放ち注目された。左腕投手としても130キロ後半を投げるパワーを持つ選手。 中学1年時に国指定
立命館慶祥の外野手。171cm75kgで、右投左打の好打者。
立命館慶祥の右本格派投手。175cm73kgの体格で、久松篤生とともに投手陣を形成。昨夏準優勝の経験を持ち、3年生になってからの成長に期待がかかる。
右のオーバースロー。 2年夏ではチームの主力として投げ、南北海道大会準優勝へ導いた。 140キロに迫る直球で空振りを取れる。 立命館慶祥の右腕。178cm81kgのがっちりとした体格から安定した
球速Max144キロ 2022年秋季札幌支部代表決定戦で1安打完封 球速はあるがコントロールと変化球は課題が残る
体は大きくないが強さを感じさせ、高校3年春までに通算14本塁打を放つ。 3年春の春季北海道大会では、準々決勝の白樺学園戦でサイクル安打を記録した。 高校では東大・京大・医学部を目指して勉学をし
2年秋までに最速136キロを記録、フォームを変えて球速が3キロ速くなった。 2年秋季大会では北海道科学大高戦で8回3安打8奪三振無失点
中学時代は春夏はスタメンをとることはできなかったが、持ちまえの声の大きさを買われ、高校に推薦入部。1年冬の練習で、スナップスローを身につけ、連ティーで軽めのバットを振り込みパワーをつけた。2年夏まで頭
生まれながらのグラブさばきを持っていて、俊足を活かしたバッティング、バントなどの小技もできる。最近はフェンスにワンバン直撃など長打力も身に付いてきた。肩が弱いところがあるが伸び代はある。
秋の大会で1年生で唯一ベンチ入りを果たした。 内野ゴロでも出塁を狙える俊足を持ちながら、長打も打てる好打者。 また、周りの2年生に引けを取らない強肩をもち、どこでも守れるユーティリティープレイヤー
非凡な打撃センスと長打力が魅力 守備は荒削りだが、クラブさばきはセンスを感じる 肩力も全国レベル
今年の夏の代替大会で大活躍したパワーヒッター。南北海道大会の鵡川戦では逆転タイムリー、続く札第一戦では初回に山田投手から右中間にホームランを放つなど勝負強さを見せた。今後の成長が楽しみな左の強打者。
地方出身ながらその才能を見出され高校では1年秋からベンチ入り。 1年秋の時点でMAX140キロを超え、キレのあるスライダーで三振をとる剛腕。 2年夏には札幌日大打線を相手に3イニングほどながらほぼ
小柄ながらも鋭いスイングから長打も打てるバッター 足も速く小技はセンスが感じられる 1年生の秋から背番号5をつけサードとして出場 2年秋からは本職のセカンド守っている 守備は足の運びが軽やかで
右のサイドスローでストレート、スライダー、カーブ、シンカーを武器に打者を手玉に取る。 サイドスローでありながらMAX131キロを記録しており、今後の活躍が期待される選手の1人。
投げては切れ味抜群の直球にカーブ、スライダーなどを織り交ぜテンポよく投げ込む。 打っては力強い打球を飛ばすパワーヒッター。 投打ともに期待の逸材。
強肩強打の投手兼外野手。 高校に入ってから投手としては調子を落としてしまったが、外野手として肩の強さを武器に活躍。 バッティングでもスイングの鋭さには相手も恐れをなす。 今後の成長に期待。
専門はサードだが、ピッチャーとしても球威のあるストレートとキレのある変化球でクレバーな投球を披露する。高校での成長が楽しみな逸材
テイクバックが小さい招き猫投法から、136キロの速球と鋭いスライダー、多彩な変化球を織り交ぜて投げる。 体重をしっかり右足に乗せてから、力を抜いて腕をふる形でストレートのキレの良さを向上させた。
左の技巧派。下級生時からベンチ入りし、新チームではエースとなる。