2年から3年にかけて球速が140キロ台に到達 変化球のキレも良くなり、本格的な投球ができるようになった
捕手として高いセンスを見せ、2年生で敦賀気比の正捕手としてマスクを被る。
ストレートは140キロ前後で空振りが奪える球質、同じ腕の振りで投げられるチェンジアップも絶品の左腕
最速145キロを記録し、エース・佐藤を脅かす存在にまで成長をしている
威力ある148キロのストレートを投げる投手で、富士大のエースと候補として注目。
大学4年春に打率.410でリーグ2位、4番として19打点を挙げ、リーグ制覇に貢献した。
140キロ超のストレートに、130キロ台のツーシームで空振りも奪える投手。
東成シニア 東成リトルシニア→八戸学院光星高等学校→中部学院大学
捕手としてはやや小柄だがしっかりと投球を抑え、投手をしっかりとリードする信頼感がある。 打撃ではリードオフマンとして足がある。
2年生の12月に行われたオーストラリア遠征で、木製バットで広角にヒットを打った。 サードを守る。
強肩強打の大型捕手 中学時代は捕手も高校入学当初はサードを守った。しかし、一塁への送球が監督の目に留まり、1年秋からマスクを被った。 3年春は守りのプレーを重点的に磨き挙げ、捕手としての成長を
非常にテンポが早く、かつコースのギリギリを制球よく攻め込む。回転のいいストレートにキレ味のある変化球で打ち取る。 バッティングも非凡なものがあり、非常に野球センスを感じる選手だ。この世代の中国地方を
サードやショートを守り、安定感を見せる。 出塁率を意識してプレーするが、3年春には右中間スタンドに放り込むなどパンチ力も出てきた
2400回転と回転数の多いストレートと、スライダー、チェンジアップなど変化球のキレも良い左腕。
履正社の140km/hクインテットの一人、寝屋川中央シニア時代から注目されていた。
50m5.7秒を記録する抜群の足で、2年秋も10試合で7盗塁を記録した。打撃も33打数14安打、13個の四死球を奪い打率.424で、馬淵監督も「プロも視界に入ってきた」と話す。
大学ではサード、セカンドを守り、3年秋はセカンドでベストナイン。 小柄だがパンチ力もあり、3年秋に2本塁打、打率.410
体が大きいが、広角に打ち分ける器用な打撃をするスラッガー。 智弁学園でセンバツ制覇、大阪商業大では4年秋にベストナイン入り
秋季高校野球大阪府大会1回戦 満塁本塁打を含む2発7打点またすごいのが出てきた。2020年の1位候補になるだろう 中学時代は35本塁打を放ち、大阪桐蔭に進んだ。
一冬越えて140km/h台を連発するようになったサウスポー、スライダー、カーブ、チェンジアップも制球良く投じる。 旧チームから主戦投手、3年春に140km/h台をマークするなど大きく成長した。