長身から角度をつけてストレートを投げ下ろす。
上背はないが、伸びのある141キロのストレートは魅力。
明桜ではショートとして強肩を見せ、投手としても141キロを記録、変化球を織り交ぜて打たせて取る安定した投球を見せる。 3年春の秋田大会、秋田西戦では4回3安打9奪三振1失点、秋田中央戦では7回を2安
ノースアジア大明桜出身の内野手で、大学1年秋に打率.267、9打点で三塁手のベストナインを獲得した。堅実な守備が評価。
明桜高出身の右腕投手。大学では1年秋から先発を任された。 3年春には序盤はリリーフで長いイニングを投げ、岩手大戦で先発して9回2失点、青森大戦でも9回2失点と安定した投球を見せた。 4年春と秋は5
元プロの尾花総監督兼投手コーチから指導を受け、2年から3年まで球速を10キロ伸ばした。 3年6月の仙台育英との練習試合では、4回を無失点に抑え、6球団のスカウトにアピールした。
制球力の良さでコーナーを突く投球を見せる。 2年春の東北大会準決勝・鶴岡東戦は、9回7安打12奪三振2失点で完投勝利。
ノースアジア大学明桜高等学校→ノースアジア大学
伸びのある球を投げ、3年春に強豪・嘉手納を完封した。
体の線は細く見えるが、体の柔らかさを使い130km後半の伸びのあるストレートを投げる。 球持ちがいいため初速と終速の差が少く、バッターは球速以上の速さを感じる。 また変化球は多彩で、バッターの手元
小柄だが140キロの速球を投げ、力強い投球を見せる。
チームの主将で、3年春の秋田大会では打率4割を超す打撃を見せた。
キレが良い直球を投げ込む投手!!!
球速は130km/h前半だが、回転の良いストレートで三振を奪える。 2年秋は背番号1も、ほとんどは武田龍成投手が登板していた。スリークォーターだったが冬の計測会で球の回転が多いことがわかり、
大曲工業の巧打者。秋季大会の活躍により、センバツ出場がほぼ濃厚になった。
セカンド送球1.9秒台、打・走に課題は残すが正確なスローイングと強肩が魅力のキャッチャー
高校時代から打撃センスあり。
セットポジションから常時140km/h近いストレートを投じる長身細身の右腕、スライダー、カーブ、シンカー 2年秋の県準決勝でエース相馬が肩痛で緊急降板、その後に6回1/3を投げ2安打無失点に抑え
1年生で最速141kmを記録、ヒットを打たれながらも粘りの投球ができる。 秋田県由利本荘市の鳥海中学校出身。 西目高校に入学すると、1年生の秋季大会では延長12回160球を1失点完投する
松陽のドカベン、3年春の本荘戦でホームランを放つなどパンチ力があり、4試合で打点を挙げるチャンスでの強さを見せた。ミート力もあるとの事。