中部大第一出身の外野手で、大学に入学すると骨折などの怪我で長期離脱をしていたが、3年春に初のスタメン出場をすると、愛工大戦でホームランを放った。
大学4年秋は3番センターで出場し、打率.310を記録している。
長身でがっしりとした身体から、右バッター、左バッターのインコースにズバズバと投げることができる。 外角低めにもしっかりと重そうな球を投げる事ができる。 3年春の愛知大会で、センバツで優勝した東
外野手として広い範囲を守れる足があり、また肩の強さも目を見張るものがある。 打撃が磨かれれば、三拍子そろった外野手として期待できる
ボールのキレが良く安定感があるピッチングをする プロのスカウトも連日視察に訪れる。
グローブさばきが上手くサード ショートをこなせる守備の名手 打撃に課題があるがバンドは上手い
広角にミートし打てる力がある 身体は小さいが長打力はある ヘッドスピードが速いので もう一回り 身体を大きくすれば期待できる
変化球のキレとコントロールが良く、インコースにスバッと攻める。 大学通算28勝を記録した。
走攻守がそろったリードオフマン!打撃では三振が少ない絶対的ミート力が魅力‼ 守備面では足を使った守備もすてがたい!
力強いスイングと肩が持ち味の選手 今後の活躍にも期待できそうだ
投手が気持ち良く投げれるよう捕球する。 小学校から捕手一筋。 リード、バッティング、肩力に自信。 体力向上を課題に掲げる。
名古屋学院大学では、中心的存在として捕手でありながらバッティングでも牽引している。
愛知2部リーグながら147kmの快速球を見せ、浅尾2世としてプロも注目している投手。 1年生、2年生では2回に1つは四球を出すなど制球が悪かったが、3年生となると1安打完封など安定感を見せ始め