大型右腕は、山田投手、中本投手に続くエースの系譜を受けつぐ
1学年上のエース山田の陰に隠れているが140キロに迫るスピードボールを投げられる右の本格派
1年時から登板し、先発・リリーフで投げ、粘りの投球ができる。 最速も2年で141キロを記録し力強さが増している。 加藤学園の大型右腕。181cm86kgのがっしりとした体格から、最速149キロ
恵まれた体格から高校2年秋に139キロを記録、3年夏までに145キロを目指す。 大学に進学することを考えており、将来的にプロ入り、150キロで侍ジャパン入りを目指す。
安定感ある加藤学園のエース。 3年春の県大会は27回2/3を投げて14安打15奪三振11四死球で自責点3、防御率0.97と安定している。
走攻守全てに期待感ある ポテンシャル高い選手
スリークォーターから140キロ台のストレートを投げる投手。 高校入学時は118キロだったが、1年秋に125キロ、2年春に130キロ台と球速を伸ばし、2年秋の浜松開城館戦で143キロを記録した。 特
130キロ台のストレートはキレがあり、90キロ台のカーブで緩急をつける。
高校1年夏の甲子園交流戦で長打を2本打った選手。小柄だが思い切りの良い打撃持ち味。
1年生で秋の大会は先発として好投、低めに丁寧に集める投球で、静岡3位決定戦の三島南戦では7回1失点の好投を見せた。
スイングスピードが速く、バットに当たれば高い確率で長打になる選手。
昨秋の公式戦で全13試合に出場。42打数13安打(打率3割1分)、チーム2位タイの10打点を挙げる勝負強さを見せた。 静岡3位決定戦の三島南戦では4回に勝ち越しのソロホームランを放つ。
中学時代は目立った活躍はなかったが MaX137キロとのびしろは抜群。 長谷スポーツ少年団出身。 これからが楽しみな選手だ。
1年秋は練習試合で6本塁打、盗塁も12個を決めている。打率は練習試合で.275ともう少し磨いてゆきたい。
加藤学園出身の左腕投手。小柄だがキレの良い球を投げ、山梨学院大では4年春に3試合に先発するなど左の先発に入る。 秋も4試合に先発し、作新学院大戦で8回5安打6打dつ三振無失点と好投するも、上武大戦で
上背はないがパンチ力十分で、50m6.2秒の足も光る 蒲原シニア時代に4番を打ち通算44本塁打を打って注目され、加藤学園では入学直後からレフトのレギュラーとなり、令和元年となった5月1日の準々決
制球力の良い投手で最速139キロを記録する。しっかりとした身体があり下も安定し、制球にブレが少ない本格派。 変化球もスライダーを巧みに使う事ができる。
細柄な体格ながら外野後方に飛ばすパンチ力があり、なんと言っても静岡高校・静岡商業高校の好投手。松本蓮投手(静岡)・高田琢人投手(静岡商業)*2020ドラフト候補選手。からどちらとも逆転となるホームラン
2年秋は公式戦0本も練習試合では6本塁打とパンチ力があり、12試合で9盗塁を記録するセンスの良さを見せる。
ショートの動きが素晴らしく、打球への反応も良く、捕ってからも素早い。 打撃もセンスが良く、逆方向にもきれいに打てる。