高打率を残す外野手で、大学4年春は打率.412、秋は10試合で打率.500(32打数16安打)を記録している。3番や5番で出場しレフトを守る。
セカンド送球の安定感 パンチ力 後ろに晒さないキャッチャー
走攻守三拍子揃った内野手。プロでは変化球への対応が鍵になるが守備、走塁に関しては一軍即戦力レベル。
元報徳 秋の大会で甲子園決定の際に嬉しすぎてむやみやたらに太鼓を叩き部長に怒られた逸材
龍谷大平安時代は、2年生ながら夏の府大会で先発を任されることもあった選手。 新チームでも背番号1を付け活躍も、肘の故障により3年夏には間に合わず。 流通科学大に進学後、すぐにメンバー入り。
力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者
天性のバッティングセンスで1年春から1番ショートで出場。 小柄ながら長打も打て、足も速い。 ショートとしても広い守備範囲で投手を助ける。