右のサイドハンド投手。特徴あるフォームから投げる球は打者は見づらい
とにかくフルスイングができる選手で迫力十分
内野を守り高校2年秋は背番号4をつけるが、リリーフとして登板し、勢いのある球を投げる。 小野戦では4回2アウトから登板し、9回までの4回1/3で5四死球も1安打無失点に抑えた。
2年冬のトレーニングで体が大きくなり、3年春に142キロを記録した。 得意のスライダーにチェンジアップ、フォーク
内野も外野も守れる俊足が持ち味の選手。 塁に出れば盗塁のみならず、相手エラーにも繋げてしまうほど足で掻き乱す。また、打席では両打の利点を活かし、ピッチャーの制球を乱す選手。バッティングの技術もたくみ
シュアな打撃に長打力も備え、勝負強さも光る。 守備範囲が広く複数ポジションをこなす
内野を守れば1級品 外野を守れば1級品 学校生活では中心的な選手だ。 これからの学校生活にも期待大。
多彩な変化球を投げ、打たせて取る安定したピッチングをする。
1年生秋に公式戦で5本塁打、まだ線は細いものの、しっかりと大きくバットを振り、スタンドへ運んだ。ボールの下に入れて運ぶ感じのスイング。体に力みはなさそうで良い もっとパワーがついて、インコースも
リリーフで登板し、変化球はスライダーのみだが、強いストレートを投げて抑えきる。 気持ちが強く投げっぷりの良い投手。 2年秋の和歌山南陵戦では、3回2/3を2安打7奪三振無失点の好投。
元々投手のはずだが、新チームより野手として試合出場しているようだ。投手としての潜在能力も高いはずだが、バッティングが非常に良く昨秋は1番バッターとしても高打率をマークしており、今後が楽しみな選手。
130キロ後半まで記録してきたストレートと、チェンジアップのコンビネーションで三振を奪える投手
柔らかい腕の使い方ができ、質の良い球を投げる投手
小柄ながらもパワーのあるバッティングが魅力 新人戦では広角に打ち分ける打力を見せた
唐津出身。大学3年時は三塁手で出場も、4年時は投手に転向し140キロ後半の速球を投げた。
大学二年生の強肩強打の大型捕手。 2年後ドラフト上位指名ありそう。 打っては得点圏打率が高く、ホームランも打てる。 捕手としては、監督からも信頼されるくらい配球がいいらしいだ。 それにセカンドス
高校3年生の6月の練習試合で143km/hを記録し、公式戦でも140km/hを記録した投手。まだまだ粗さはあるが、縦に落ちるスライダーとストレートのコンビネーション抜群の伸びしろたっぷりの投手。
京都翔英高校時代からバットコントロールは注目されていた。 吉備国際大学では1年秋のリーグより3番レフトで試合に出場。 繋ぐバッティングもでき、長打も打てる。
巧打が光る外野手。また足の速さも良い。
吉備国際大学ではエースとして活躍。 大学2年生時代は第1回四国地区・東海地区・中国地区大学野球連盟交流戦の中国地区選抜にも選ばれた。 中国地区大学野球では環太平洋大学 徳山一翔選手とともに注目され