九州学院の2年生左腕。180cmの長身から繰り出す球で、緩急が冴える投球が持ち味。丁寧な投球で打たせて取り、将来性豊かな若手左腕として注目される。
九州学院の二塁手。動きのよさが際立ち、瞬く間に塁を盗む俊足も備える。山口真和と共に二遊間を形成し、守備の要として活躍。
九州学院の右腕。スライダーが武器の技巧派投手。前田晃輔、福本朋胤と共に投手陣を形成し、ハマれば頂点が見える実力を持つ。
九州学院の大型外野手。180cmの恵まれた体格を持つ。芹川将大と共に中軸を引っ張る打線の主力で、ハマれば頂点が見える実力を持つ。
九州学院の外野手。下村陽斗と共に中軸を引っ張る打線の主力。山口真和らと共に戦力が整ってきたチームの中心選手。
九州学院の大型外野手。180cmの恵まれた体格を持ち、下村陽斗と共に大型選手として打線に厚みを加える。
九州学院の右腕。丁寧な投球で打たせて取るスタイルが持ち味。右投左打の技巧派投手として、福本朋胤と共に投手陣を支える。
熊本東リトルシニア卒業 九州学院の遊撃手。168cm66kgと小柄ながら俊敏な守備を見せる。昨年11月の県選抜チームでも主将を務めた好守の選手で、洗練された守備が光る。チームをまとめるリーダーシ
体は大きくないがシュアな打撃が魅力で、ライナーで間を抜いていく
2年生の右腕投手で130キロ後半を記録している。本格は右腕として成長を期待したい。
俊足選手の中でも特に俊足。50m5.7秒の足は伊達じゃない。2番を打ち、スピードで相手をかき回す。
身長もあり、角度のあるストレートを低めに投げる。 2年夏の甲子園で登板をしたが、結果は良くなかったものの良い球を投げていた。
恵まれた体で長打力は兄・村上宗隆選手に引けを取らない。 「将来はプロに行きたい」と話す。
長打を広角に打てる強打者。1番を打つが13本塁打を放ち、うまく打ち分ける技術もある。
宇土鶴城中学時代に2度全国大会に出場。3年夏の大会の1回戦、秀光中戦に於いて2安打完投勝利。チームをベスト8まで導いた。 ノビのあるストレートと尻上がりに球のキレが増すスタミナが武器
138キロのストレートを投げる右腕投手で、横から上にあげて球速が出るようになった。
左腕投手で135キロの球を投げる。ゆるい球を使いタイミングを外して打たせて取る。
守備の良い遊撃手で、右打者だが1塁到達4.0秒の俊足も注目される。 守備でも打撃でも器用さが見られる
長身左腕として高校1年から期待され、2年時は136キロを記録していた。 3年春に141キロを記録し、見ていたプロのスカウトも驚き、注目されるようになった。
練習熱心で大学に進学するとトレーニングで体も強くなり、鋭いあたりが打てるようになった。 4年時には5番を打って神宮球場で初ホームランを放ち、社会人野球などで野球継続を希望する。