東京実の主将で大型内野手。180cm79kgの恵まれた体格を持つ両打ちの巧打者。俊足で高校通算30本超の実績を持ち、足を絡めるスタイルを磨く。チームの精神的支柱として古豪復活を目指す。
東京実の左腕。3月に肩を故障していたが、インサイドを突く投球と真っすぐで押すスタイルが持ち味。左投左打。
高校3年夏は4番レフトで出場 青山戦で6打数3安打3打点
東京実業出身の左の外野手。恵まれた体があり、やや確実性は高くないものの、大学2年秋と3年春に2本塁打を放ち、一発の魅力がある選手。
強肩の捕手で、高校3年夏は3試合とも3番捕手で出場。 3回戦の乱打戦ではリリーフとして登板し2/3回をノーヒットに抑えている。
2年時からチャンスに強い打撃を見せていた。
高校1年の6月に別の私立から東京実に転向、3年夏の初戦で東亜学園を相手に、130キロ後半の速球で内角を攻める投球で、146球を投げて9安打7四死球も1失点に抑える粘りの投球を見せた。
報知高校野球2015年9月号にて注目選手と紹介された捕手。
中学時代から東京の軟式で活躍していた選手 思い切りのいいスイングと天性の長打力が魅力的 捕手としては取ってからが早くセカンド送球が良い
東京実業で1年の秋からエースナンバーを背負っている。 身体は細身だがそれ以上の野球センスがあり、夏の大会ではベスト4へとなった原動力とも言える。 制球力が良く緩急のあるピッチングと縦に曲がるス
切れのあるストレートとスライダーが武器。打者としても5番を打ち存在感を示す。
パキスタン人で元ボディービルダーの父と日本人の母を持つ身体能力が高い外野手!
サイドスローから力がある球を投げる 社会人3年目のJABA東北大会で好投を見せ優勝に大きく貢献した。