類稀なスイングスピードと打球の速さを誇る。 ライナー性の打球で外野手の間を抜くことが多いが、 高く上がった場合にはホームランを放つ長打力も兼ね備えている。 守備は一塁手としての安定感が光っていた
二塁送球で座って投げる捕手は千葉県でこのキャッチャーだけです
ノーワインドアップから始動し、ゆったり足をあげて、テークバックを少しとり右オーバーから鋭く腕を振る。躍動感のあるホーム。問題はスピードだ、MAX134だが波がある。これからの成長に期待したい。
鋭い腕のふりから勢いがある球を投げる能力が高いピッチャー