中学時に軟式で144キロを記録、体もすでに十分大きく将来が非常に期待される右腕投手。
名門佐倉シニアのエースで全国大会に 出場している剛腕左腕。 2000年ドラフト2位の父・洗平竜也 同校所属の兄・洗平歩人にあとを追い 八戸学院光星に進み全国制覇を目指す。
1年生夏の大会で2試合連続ホームラン。故障の4番に代わり4番に入った。 1年秋からの新チームになると13本塁打を記録し1年目で20本塁打に到達。
山梨学院高校に入学すると、直後の春季大会で初戦で途中からマスクをかぶり、堂々のプレーを見せ、その後はスタメンマスクをかぶるようになり、2本塁打など打撃でも活躍をした。 1年生で背番号2を背負う。
制球力が良く、コーナーにストレートとスライダーを配球して抑えていく投手。 スライダーに自信があり、まずは145キロ到達を目指す。
身長もあり大きなフォームから145キロの速球を投げ、変化球も巧みに投げられる投手。 身体の線が太くなれば、球速も球のキレも増して行きそうだ。
185cmの大型捕手で3年春に捕手に転向すると、セカンドまで1.9秒の強肩を見せた。 右の大砲としてもプロが注目している。
上体に力があり、大学2年で最速149キロを記録する強い球を投げる。 小さく動く球にキレがあり、ストレートも少し動くが力もある。
とにかく振る選手、大振りだがそれを貫く。 それでも逆方向にもっていく。 これを続けて対応力が高くなったら、面白い。
一発のある選手で、スイングの強さが魅力。 バットでスタンドにきれいに運ぶ
まだ課題は多いもののストレートは146キロを記録している。 完成度を高められれば、急にドラフト候補として登場するかもしれない。
しなりの良い腕から、140キロの回転の良いボールを投げて注目されている。
力のあるストレートが武器の投手。
2020年度、東都大学野球秋季リーグ最終戦(中央大学戦)にて、日ハムからドラフト2位指名の五十幡選手の二盗をセールスポイントの強肩で刺した!
真っ直ぐは130キロ台でも三振を奪える球質。 100キロ台のカーブ、スライダー、チェンジアップをコーナーに決める制球がある。 「持ちネタ10個以上はある」という明るい性格。
二松学舎では1年夏に外野手でスタメン獲得、2年春からは投手も兼務、投打で高い能力を持つ。 ワインドアップからテイクバック小さく常時140km/h前後のストレート、チェンジアップ、カーブ等を中心に
1年生春の東北大会1回戦・秋田戦で公式戦初先発し、4安打2打点1盗塁を記録した。 会津若松市立一箕中学校時代は会津ボーイズでプレーし、東北選抜に選出されている。
140キロの伸びのあるストレートの他、カットボール、チェンジアップ、スプリットなどの変化球を織り交ぜる。 早稲田実との招待試合では、清宮選手や野村大樹選手のいる強力打線を6回までノーヒット7奪三
高校時代に2ケタ奪三振を獲りまくったキレのある変化球とストレートが魅力
サイドスローからコントロール良くキレが良い球を投げるピッチャー。 スライダー、チェンジアップ、シンカーなど変化球も多彩で、フィールディングもよい。 2年秋の東京大会では日大豊山を6安打9奪三振