一人で投げ抜く覚悟があり、130キロ中盤のストレートを軸に粘りのピッチングをする 輪島の右腕。最速130キロ台後半の直球を投げる。スイングも強く投打で軸となる。
輪島高校ではエースと主軸打者の二刀流 3年春に星稜を相手に5回3安打4奪三振1失点と好投を見せた。足を高く挙げて豪快に投げる。 打者としては右打席でしっかりと立ってスイングは強そうだが、3年夏の石
輪島の内野手。故障中だが復帰すれば心強い存在。投打が噛み合えば優勝候補を倒す実力を備える。
遊撃手を守るが、投手としても登板するなど肩が強い。 高校3年夏は3番ショートで出場し、4打数1安打。 8回にリリーフで登板し、1回をノーヒット1奪三振1四球で無失点に抑えたものの、金沢龍谷に敗れた
高校3年時点で登板機会はまだ少ないが、本格派右腕として期待される。
独立リーグの石川ではショートとして1年目からプレーし活躍見せ始めている。 高校時は最速140キロのストレートとスライダーを武器にする投手。 3年春の石川大会3回戦・金沢工戦で9回2失点(自責点
力強い腕の振りから勢いがある球を投げる力があるピッチャー