恵まれた体のある選手で1年夏から4番を打つ。 打撃を活かして一塁で出場していたが、本来の捕手に戻ってチームを引っ張る存在に
エースとして力強い投球を見せる投手。高校2年秋の糸魚川戦では4回までノーヒット投球から、そのまま粘って9回を無失点、延長10回タイブレークも登板し1失点したものの2者連続三振で締め、その裏の逆転で2-
上背は大きくないが下半身が太く力強いスイングをする。 高校3年時は主将として名門を率い、夏はライトで出場し、初戦は3番、2回戦からは1番を打った。 4回戦の新潟産大付戦で敗れたが、3試合で13
地肩の強さとスイングスピードが速く力強いスイングが魅力の強肩強打の能力が高いキャッチャー
1年春からベンチ入りし秋は1番を任される。 2年春からは3番を打つ。堅実な守備と積極的な走塁、勝負強い打撃は監督も太鼓判をおす。 2年夏の県大会では県No.1サウスポーの糸魚川の石川からサヨナ