シュート気味に動くストレートとカーブ、カットボール、チェンジアップなどで球を動かして打たせて取る投手。 高校3年春の能代松陽戦では9回3安打で完封した。
139キロの速球と5種類の変化球を織り交ぜる実戦派投手。 2年秋の平成高戦で7回6安打10奪三振1失点で完投勝利 打っても2安打3打点の活躍を見せた。 地区決勝の秋田修英戦でも132球を
大学3年春に149キロを記録、ストレートと変化球のコンビネーションが素晴らしい。
130キロ中盤の速球と変化球をうまく使い抑えていく 打撃でもチームの中心打者として期待される
攻守にセンスの良さを見せ、セカンドでの俊敏な守備と、広角に放つヒットに魅力を感じさせる。 3年春に140キロ台を記録し、投手としても成長を見せている。
鋭いスイングからの長打力が魅力の選手。 投手としても147キロを記録している力のある選手。 3年夏の秋田大会準々決勝・能代松陽戦でノーヒットノーランを達成した。
3年春のオープン戦JR東日本戦で153キロを記録するなど、3回2/3を投げても常時150キロ前後の衝撃デビュー。JR東日本の強力打線もストレートを当てられるバッターは少なかった。 スライダーの曲がり
2年夏は県大会準優勝、2年秋は県大会優勝、新チームからは4番主将を任され「秋田の鉄腕」相馬和輝を攻守で支える強肩強打のキャッチャー
セットポジションから常時140km/h近いストレートを投じる長身細身の右腕、スライダー、カーブ、シンカー 2年秋の県準決勝でエース相馬が肩痛で緊急降板、その後に6回1/3を投げ2安打無失点に抑え
ダイナミックで躍動感があるフォームから勢いがあり威力がある球を投げる能力が高いピッチャー。 牽制やフィールディングも上手くクイックも良い。