ランナーを背負っても気迫の投球で得点を少なく粘って投げる投手。 高校3年春は空知地区で強豪のクラーク国際を9回135球で2失点に抑えて全道出場を決めた。
滝川西の遊撃手。好選手の証である1番ショートを務める。広角に打ち返し、守備範囲も広く深い。
全道大会の経験も実績も十分 強打の捕手。
走攻守三拍子揃った空知No.1センター 投手もこなす二刀流 怪我からの復活に期待
広角に強い打球を放つ ライトでは安定した守備と強肩を見せる
インステップのフォームから横からの角度のある130キロ超のストレートと、60キロ台の超スローカーブを投げ、3年春にクラーク国際を封じた。
バットコントロールが良く、広角にヒットを打てて、江陵の古谷優人投手からも2安打を記録、ショートとしての守備にも定評がある。 3年時は主将としてチームを引っ張る。
130キロ後半だが力のある球を投げる。体もしっかりしており楽しみ。
3年夏の北北海道大会で、決勝の延長10回など2度の延長戦を含む4試合連続完投勝利、39回494球を投げぬきチームを甲子園に導いた。
しなやかな腕のふりからキレが良いボールを投げ込む能力が高い投手でございます。
3年夏の地区予選で7回完全試合達成 準決勝の江陵戦も154キロ左腕・古谷優人と投げ合い145キロを記録した。
勢いのある球を投げる