ショートで動きの良さを見せる。 3年春の有田工戦では5安打で2ベースヒット3本と当たりまくった。
身長があり、140キロを超すストレートと、縦に大きく割れるカーブを投げる。
2年夏に捕手として甲子園に出場。初戦の広島商に勝利するも3回戦の作新学院に敗退する。夏の岡山大会では背番号2だったが甲子園では背番号12で出場。3年夏の岡山大会は背番号8で外野手として出場する。
1年生で140キロを記録し、1年秋の四国大会では川島戦で13奪三振1失点の好投を見せた。
シャープなスイングで長打も打てる選手で、大学3年秋のリーグ戦で打率.455、1本塁打ででベストナインを獲得。OPS1.282を記録した。
伸びのある球を投げ、3年春に強豪・嘉手納を完封した。
沖縄の石垣島出身で八重山高校から東京農業大に進むと、50m5.8秒の俊足が注目された。 東農大北海道で周東選手を育てた東農大・樋越監督も「周東と同じくらいのスピードだし、バッティングと守備は大学時代
運動能力が高く走攻守三拍子揃っているセンス抜群の選手
小柄でやや太めの捕手、スローイングのコントロールが良く、セカンドベースのところに正確に投げられる。 打撃でも思い切りの良さがある。肩と長打力を磨きたい。
どっしりとしていてゆったりとしたフォームから力がある球を投げるピッチャーだよ。
2017年に創部した沖縄カトリック野球部に入部すると、その秋には公式戦初勝利。 3年夏は2回戦で宮古高校に敗れた。
期待大
常葉大で4年秋に盗塁王となり、エナジックでも50mのタイムが6.0秒から5.8秒へと進化した。 器用で勝負強い打撃も見せる。
投手としても最速140km/hを計測する高い身体能力を持つ外野手、広角に打ち分ける高い打撃技術で糸満では4番を打った
興南高校出身。大学では1年目から期待され4試合に先発を任されるが、1勝も出来なかった。 2年生春の九工大戦で先発すると6回を1安打無失点に抑えて勝利を飾った。 福岡工大戦でも7回途中1失点、6回
50mを5.9秒で走る足があるが、右の大砲として成長し、2020年にはBC神奈川で打率.351、8本塁打48打点を挙げる活躍を見せた。
沖縄県立美里工業高等学校→東亜大学
学校法人川島学園/鹿児島実業高等学校→福岡工業大学
日本ウェルネス沖縄高校時代、甲子園出場なし
豊見城ボーイズ→学校法人筑紫台学園/筑紫台高等学校→福岡工業大学